報道資料

光州経済自由区役所、「2023InterBattery」投資誘致活動
作成者 : 光州経済自由区役所 작성일 : 2023-03-16 16:42

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光州経済自由区域庁(以下「光州警察庁」)が15日から17日までソウルCOEX展示場で開かれる「2023 Interbattery」に参加して投資誘致活動に乗り出した。

今年11回を迎えるInterBattery展示会は産業通商資源部が主催し、韓国電池協会、コトラなどが共同主管する国内最大規模のバッテリー産業展示会だ。
展示会にはサムスンSDI、LGエネルギーソリューション、SKオン、CATLなどグローバルバッテリー企業と素材・部品企業が大挙参加し、電気自動車用リチウムイオンバッテリー、エネルギー貯蔵装置(ESS)など二次電池関連様々な新製品および技術を紹介する。

光州警察庁は現場で広報館を運営し、▲光州経済自由区域革新生態系紹介 と連携したエネルギー転換及び新産業育成方案の説明とともに投資相談を進めている。

光州市は次世代バッテリーを未来グルメに選定し、去る2月次世代バッテリー産業振興協議会を発足するなどバッテリー産業の育成を推進している。 これに合わせて光州警察庁は2023年の核心目標であるバッテリー企業誘致のための投資誘致活動に注力している。

光州経済自由区域は計4つの産業地区で、▲スマートエネルギー産業地区Ⅰ・Ⅱには世界的電気研究機関である「韓国電気研究院」 できる「環境にやさしい自動車・部品認証センター」 ▲人工知能(AI)融合産業地区には、環境にやさしいエネルギー貯蔵技術専門機関である「韓国エネルギー技術院」が位置している。 次世代バッテリー関連企業を育成し支援できる差別化されたインフラを保有しているのだ。

キム・ジンチョル光州経済自由区域庁長は「光州警察庁は今年目標に設定したバッテリー企業誘致を通じて、光州が次世代バッテリーの主要都市として位置づけることができるように努力する」とし、「戦略的な企業カスタマイズ型投資誘致活動で魅力的な投資先光州を広報」 「光州経済自由区域に入居した企業が安定的に成長できるように積極的に支援する」と話した。